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コネクタ

コネクタは、プロジェクトがすでに使っているツールからデータを同期し、収益・注文・顧客が自動で Kordox に流れ込むようにします。

利用可能なコネクタ

  • Stripe — 支払い、収益、顧客
  • Shopify — 注文とストアデータ
  • HubSpot / Salesforce — CRM 同期
  • Google Ads / Facebook Ads — 広告費とパフォーマンス
  • Gmail / Outlook — メール(メールを接続 を参照)

接続する

  1. プロジェクト を開く → コネクタ タブ。
  2. コネクタを追加 をクリックし、プロバイダを選択。
  3. コネクタに応じて、プロバイダの画面で承認(OAuth)するか、API キーを貼り付けます。
  4. Kordox が初回同期を行い、その後スケジュールに従ってデータを最新に保ちます。

同期と管理

  • 手動同期 — コネクタの行からいつでも更新を実行。
  • ステータス — 各コネクタは最終同期時刻とエラーを表示。
  • 切断 — アクセスを削除し同期を停止。すでに同期済みのデータは残ります。

プロジェクトごと

コネクタは各プロジェクトにひも付くため、各プロジェクトは自分の接続済みアカウントとデータのみを参照します。

すべてのプロジェクトを、ひとつのコックピットに。